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2005年11月30日

大同団結

グローバルのアバナからのFYIによると、どうやらアバナのメンバーが共著でWCFに関する書籍を執筆しているそうなんやけど、ちょっと驚いたのがワールドワイドで共著を行っているという点。
ざっと挙げると米、英、豪、蘭、仏、印から一人ずつが参加し共同執筆を行っているらしいってまるでABCD包囲網だな(^^;
しかもアジェンダを見る限りでは、かなりツッコンだ内容みたいで、書いて良いのか分からんけど、Japanでも監修監訳プロジェクトが発足する流れでいきたいらしい。

しかもこのメールのやり取り中にJapanでのリクルーティングについて少し話が出た。
来年から本格的に自分も地下から地上に上がって頭狩り (英語にすると) に動けそうです(^^)

Posted by GAMMARAY at 09:39 | Comments (4) | TrackBack

2005年11月27日

サハラ 死の砂漠を脱出せよ

サハラ 死の砂漠を脱出せよ 砂漠系アドベンチャーって割りとユーモラスなノリの作品が多いが、サハラは割りと真面目な内容(と言ってもやっぱり多少はそういうノリはあるけど)。
まぁとりたててアピールするポイントもなく、この手のアドベンチャーチックなジャンルにしてはコンパクトにまとまっているという印象。

サハラ 死の砂漠を脱出せよ

Posted by GAMMARAY at 21:43 | Comments (0) | TrackBack

0:34 レイジ34フン

034Jホラーをハリウッド的(イギリス映画?)に取ると、こんな感じになるのだろうが、結局最後はクリーチャーというか怪物というかゾンビにしてしまうあたりが、やっぱり西洋って感じ。
怖いというよりはスプラッター的な気持ち悪さの方が際立つ内容

0:34 レイジ34フン

Posted by GAMMARAY at 21:35 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月26日

ジョージ・ベスト氏 死去

マンチェスター・ユナイテッドの伝説的そして芸術的ドリブラー、ジョージ・ベストが25日死去されたそうです。
自分はTV中継などで実際に見たことはないけど、何かのサッカー番組でジョージベストが、とにかくありえないような狭さの中で芸術的なドリブルで数人を突破していく様を見て、強烈なインパクトを得た記憶がある。
とにかくそのドリブルはファンを魅了してやまなかったと、さんまちゃんがTV番組で語っていたのを覚えている。

ご冥福をお祈りします。

マンU伝説選手、ジョージ・ベスト氏死去

Posted by GAMMARAY at 13:09 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月24日

クリパなんか行ってやんね

毎年ゴンドールは12月に盛大なクリスマスパーティーをやるらしく、結構なホテルで豪華にやるらしい。しかしアバナはどうもゴンドールの血が入っているとは言え、MSの血も過分に入っているため、基本的には他人に近く、故にクリパに参加する資格はない。
ただアバナ側から参加申請を出せば一応OKらしいんやけど、しかし実際どうしたいの?ってことで全員向けにアンケートメールが送られて来た、その選択肢が、
・ゴンドールのクリパに参加
・何もしない
・アバナイベント(合宿等)
が、合宿ですか〜、なんかちょっと前にどこかで同じようなことをやったようなぁ〜(^^;まぁどうせやるならただの社員旅行じゃなくて、各々がテーマを持ってやるくらいの方が面白いかもね。
つっても多分アバナで忘年会くらいで落ち着くと思うけどさ。

Posted by GAMMARAY at 21:12 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月23日

巨大本が2冊でます!

どうやら巨大(ページ数というよりも質の方)が出ます。
書籍名:Software Factories
ページ数:約680ページ
定価: 5,040円
発行日:2005年12月19日発行

書籍名:SOA大全
ページ数:386ページ
定価:4,200円
発行日:2005年11月28日発行

特にSF本はほんと待望のリリースですな。
ただページが680ページって今読んでるMCPの赤本並みの厚さかよ・・

あ、待望と言えば本日23日は究極のスペースオペラ最終章
「スターウォーズ EP シスの復讐」
の発売日です!!!

しかも今月30日はASIAN KUG-FU GENERATIONの新作ミニアルバム
「ブルートレイン」
のリリース日です!!!

まぁデフォ買いだけどね、どれも。

Posted by GAMMARAY at 13:38 | Comments (3) | TrackBack

2005年11月22日

「Spring.NETを使用したASP.NETとDIの連携」が公開されています

CodeZineでanduさんによって「Spring.NETを使用したASP.NETとDIの連携」が公開されたようです。
Spring.NETをちょっと触ってみようかなぁ〜って思ってる人にとっては最適な内容になっていると思います。
それにしてもnishizakiさんやonoさんなど、CodeZineの記事って丁寧なのが多いなぁ〜いやはや。

あれ〜話は変わるけど、ほんとにNMockのサイトが無くなってる・・Dynamic Mockってのに吸収されたのかな??

Posted by GAMMARAY at 14:40 | Comments (3) | TrackBack

MayaからXAML?

Mayaと聞いてピンと来る人は、恐らく元同業者だと思われるが、MayaってのはCG業界ではとってもポピュラーなCGツールで映画・ゲーム・CFとあらゆる分野で利用されている。
そのMayaのプラグインとして「Maya to XAML Export Plugin」なるものがリリースされたらしい、これはWindows Presentation Foundation(Avalon)用にXAMLフォーマットとして、モデルやテクスチャ、マテリアルをエクスポートできるらしい。
出来ればデモムービーで見せてくれたらうれしいんやけど、来るべきXAMLとWPFの未来を伺えるプラグインではある。

http://www.highend3d.com/maya/downloads/tools/3d_converters/3782.html

Posted by GAMMARAY at 09:36 | Comments (3) | TrackBack

NAgile合宿2005

ってことで先週土日に掛けてNAgile合宿に参加!
道中はのんびり行きたいというクロさんの策略によって自分はクロさんの車で、富士へ向かう。どうやらafukuiさん側の車はそ〜〜〜とううるさかったらしく、そもそもhmoriyaさんを助手席に乗せたこと事態が間違いなんだよなぁ〜と横目に見ながらのんびり向かう。
到着後は13:30〜18:00まで一気に勉強会が開始!
・自己紹介
・.NETにおける開発スタイル(hmoriya)
・アジャイル要求開発(クロさん)
・アバナの宣伝(自分)
・.NETにおけるDI実装(afukuiさん)
・オブジェクト指向設計入門(koidoさん)
・NAgileサイトを今後どうするか?
と言う内容、もちろんどれもこれも面白いネタばっかりだったんやけど、この中での自分のやつはちょっと特異なんだよね〜ってこれには当然訳があって、今回の合宿はもちろん楽しく勉強会ってのが一番の目的ではあるんやけど、実は隠れ一番でアバナの宣伝というのがあったのよね。
と言ってもただ単に良いとこばっかり会社広報のようにやるのではなくて、アバナが目指さんとするトップダウンでのアジャイルアプローチってやつの一端をまずは伝えられればってこと。
まぁ持ち込んだ資料が英語pptなのでほとんどさらっと流して、後は自分が喋ってたんやけど、少しくらいは面白さが伝わってくれてたら良いなぁ〜、特に・・特にね(^^)

晩御飯はなんか貸切のバイキング見たいな感じで、たらふく食ってしまった、周りからギャーギャー言われて否定してたけど、やっぱりここに唐揚があるともうちょこっと良かったんやけど、んでも自分は相当満足!当然ここでも色んな話が飛び交って、良い感じでお酒が入ったところで夜の部開始!
次は円卓を囲んで、
・.NETにおいてOODは本当に必要か?
・モデリング道場(koidoさんがネタを提供)
・阪神やサッカー代表を御題にしてマインドマップ大会
などなど、特にここからはkoidoさん特選の焼酎・ワインが登場し、だんだん訳が分からなくなり、今度は誰かの部屋で深夜の部へ!
もうここまで相当みんな喋り捲ってたので、眠いやら、酔っ払ってるやら、疲れたやら、ナチュラルハイやらでなんかひっちゃかめっちゃかに話が飛び交ってた気がする(^^;
ただhmoriyaさんの悪戯っ子ぶりとkoidoさんが今まで世間にOOの良い資料がなかったことに怒ってたり、クロさんがafukuiさんやkoidoさんにず〜っとなんか訴えてたり、fujiwoさんが眠さと疲れでトロ〜ンとしてたり、重鎮3人がふわふわと飛んでたり、数万円もする超秘蔵のモルトウィスキーをkoidoさんが1人で絶賛しまくってたり、某重鎮二人をアバナにヘッドハンティングしたり、hmoriyaさんがぽっくりいったらクロさんもアバナだ〜とか言ったり、結局そこが誰の部屋だったのか最後までわからなかったり、とにかくそんな感じで深夜に解散とあいなる。
自分は部屋に帰って即行寝たんやけど、スリーアミーゴはその後もゲームをし、また朝の6時には起きていたらしい・・もう化け物だ。

ということで帰りも騒々しいfukui号を避けてクロさん号で東京へ。
途中関西組みと別れてからは平和そのもので、途中のSAでみ〜んなお土産を買ってる姿がちょっと微笑ましい(^^)抱える事情はいずこも同じってことですかね。

いやはや、企画が決まったときはどうなることかと思ったけど、こりゃもう病みつきですわ、病みつき!
今度はまた場所、日取を変えてバカ騒ぎやりましょ〜う!

Posted by GAMMARAY at 01:35 | Comments (5) | TrackBack

2005年11月19日

懐かしい〜

今日mixiでマイミク登録をしていない人からメッセージが来る。
名前だけを見ても全く心当たりがないんやけど、とりあえず読んでみたらなんとビックリ!高校時代のサッカー部の1つ下のマネージャーさんからだった。
と言っても正直名前だけではちょっと思い出せなかったんやけど、友人紹介のコメントと1つ下ということでピンときて、家でOB会名簿を見たらやっぱりね〜彼女も東京で元気にやっているらしく、先輩としてなによりなにより(^^)
高校時代の連中とはまだ何人かは付き合いがあるけど、サッカー部の連中とは既に関わりがなくなっていただけに、全く思いもかけない人からメッセージが届いたのには心底驚きとともにうれしかった(^^)/
あらためてインターネット、そしてSNSの凄さを思い知ったわ。

んで今日はプロジェクトに新メンバーが結構入ったことから、キックオフ!
今後はこのメンバーで過酷なプロジェクトに立ち向かっていくことになるわけで、こういう機会をもつという大人の風習は良いやね、まぁただ理由を見つけて飲みたいだけかもしれんけどさ〜。
ちなみにゴンドールの新卒君が言ってたが、新卒の同期ってのは結構結束力が強いらしく、3ヶ月のオリエンテーションが終了して各プロジェクトに散っていく前は、結構泣いちゃう子もいるらしい。
おいおい、泣いちゃうって高校や大学の卒業式じゃないんだからさぁ(^^;
まぁそんな学生のノリも当然オリエンテーションまでなわけで、このプロジェクトに入ったからには、ましてやこのの下に付いたからには、「タダで済むと思うなよ!」と宣言しておいた(^^;
いっぱいタスクふってやろっと♪

明日はいよいよNAgile合宿だぁ〜!

Posted by GAMMARAY at 01:47 | Comments (3) | TrackBack

2005年11月18日

飲み慣れないものを飲んだから

なんか昨日、グローバルのお偉いさん相手にボジョレーやらシャンパンやらを当然会社の銭で飲みまくったためか、どうも調子があまりよくない。
量はそれほどでもないと思うんやけど、やっぱり5桁行くようなお酒は自分のような庶民が調子にのってガブガブ飲んじゃぁいけませんね(^^;
んでも明日の合宿では小井戸さんが秘蔵の一品(又は2,3品)持ってきてくれるそうなので、また変な酔い方をしなければええけど・・

そうそう、この外人さんらはみんなオーストラリア出身らしいが、どうも「かんば〜い」を「けんぱ〜い」と言ってはしゃいでいたのと、その内の一人がどうも「ジャパニーズヤクザ」ってのが好きらしい。
それから「酔った」を「ヨ〜ダ」とも言っていたが、そりゃジェダイやがな。
そもそも乾杯と献杯ではまったく意味が違うんやけど、彼らにとってはどちらでも同じなんだろうな。

それにしても毎度毎度領収書を貰わずに、全額クレジットカードで支払う、コンドールやアバナの文化には恐れ入る、昨日なんて全員でいくらかかったんだか・・(^^;

Posted by GAMMARAY at 20:36 | Comments (2) | TrackBack

偉い人が来る

今日はローンチパーティーに行く予定だったんやけど、アバナのCTO(最高技術担当)っていうとっても偉い人が来日するということで、パーティーはキャンセルし本社へ向かう。
ざっくり転籍の残務手続きを終えた後にCTOやアジアパシフィックの偉い人らによりグローバルの戦略や大規模事例の話を聞いた後にQAタイムが終わって、本社の近くにある高級そうなお店へ。
別に自分は払う必要はないってことなので、勢いでボジョレーヌーボォーを頼んだりしてたところで、遅れてお偉い外国人さんらが到着し、同席と相成る・・ちなみに日本側も俺以外は英語がペラペラなので流暢に会話をしているんやけど、当然俺は分かる範囲でしから分からないの悔しい。
まぁ冷静に聞けば対して難しい英文でもないので、スローリーであれば多少は理解できるが、こちらから話すとなるとまるで話は別・・こういう時は辛いやねぇ(T T)

色々と話を聞いた限りではアバナは日本における今後の戦略として、社員の育成を含めて相当に力を入れていくということは良く分かった。ほんとグローバルらのモチベーションの高さは恐れ入るの一言だが、そこへJapanがどのように上っていくのかってところが、外国人さんらが帰った後に残ったメンバーで議論になる。
なかなか面白い話も出たんやけど、ひとつ本当に良い人はどんどんアバナに勧誘して来い!ってことらしいっす〜ってことでマジ気合の入った人募集!みたいな(^^)

Posted by GAMMARAY at 01:21 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月17日

活発な議論の場(自社だけど)

アバナのポータルにはグローバルレベルで多くのフォーラムが存在するのだが、まぁこの手の社内フォーラムってのは往々にして「存在すれども既に死す」状態にあるか、雑談だけがまじわされている状態なことが多い。
しかしアバナのMLは非常に活発で一日に届くメールは.NETだけで30〜50通もあり、その全てで技術的な議論やQ/Aが活発に飛び交っている。まぁ全て英語なのはしょうがないにしても、アメリカから質問が来たかと思えば、それにドイツやスペイン(署名で確認)から返事が来るというあたりが面白いし、@ITやGDNと比較して割とレベルが高い話が多いように思える。
中でも時折交わされるEntLibについての話には必ず目を通すようにしているのだが、アバナではさすがにEntLibが常識として扱われているあたりがさすがっちゃあさすが(^^)

アバナがグローバルでやってることってなかなか面白いので、本当はここで紹介したいんやけど、さすがに自分も社員なので怖いから書かないようにするけどね(^^;
ただMS製品に特化して開発やってます企業とは根本が違うのだよ!
ってところくらいは発信していきたいと思ってるけどさ。

Posted by GAMMARAY at 09:57 | Comments (0) | TrackBack

VSUGがいよいよ発足!

11月17日「ひょっとして何かが変わるかも」
ってことでVS2005とSQLServer2005のローンチに同期して、いよいよ
VisualStudioユーザーグループ (VSUG:ブイサグ)」
が発足したようです!

企画段階からMSやらMVPが大きく関わっており、ボードリーダーもコミュ繋がりの方々も多いので、なんか親近感が沸くのがうれしいです(^^)
自分の中では@IT/Insider.NETのフォーラムやGotDotNetに肩を並べるコミュニティへと成長して欲しいと切に願っていますし、Team EntLib.jpとしても何かしらお手伝いが出来ればと思っています。

登録は無料なのでドットネッターはデフォルトで登録しに行きましょう(^^)

お!VSUG設立記念セミナーとかあるし、1000円だし、面白そうだから受付はじまったら登録〜って、12月3日かぁ・・ダメだ、キャンセルできない予定が入ってるわ。
う〜ん、ちょっと残念やけど、これは仕方がない、まぁ合宿でそれ以上のネタを色々と聞いてこよっと(^^)

Posted by GAMMARAY at 09:31 | Comments (2) | TrackBack

特別セミナー

今日は定時で上がって六本木アカデミーヒルズへ。
何故ヒルズなのかっていうと、どうやらゴンドールのテクニカルグループとアバナ向けにMSエバンジェリスト(?)のM・ダイクスさんがSOAについての特別セミナーをやってくれるということで参加しに来たというわけ。
SOA概要やESBをWCF、BizTalk、AD、MIISなどを絡めたMS流の解説はとても分かりやすくなかなか面白かったし、特別セミナーだからなのか割りとダイクス氏の本音ってところも話してくれたのが特に○、最後はJBIについてのMSとしての見解(私見?)も出てたっけ(^^; 最後のワールドワイドでの巨大導入辞令は、MSにとっても良い宣伝材料なんだろうなぁ〜。
と、そっちはともかく今回ゴンドールのテクニカルグループの中でも特にMS系のメンバーがほぼみんな出席していたようなのでちょっと興味深かった。まぁこのグループとアバナが今後組んでいくのか、競合するのかは今の段階では分からないが、自分としては前者よりは後者でやりあっても面白いし、その方がこちらとしても気合が入るってもんやけどね(現段階では国内では組織力でしんどいけど・・)。
なかなか有意義な時間でした。

Posted by GAMMARAY at 01:06 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月16日

形式だけでは意味がない

ここに来て業務が一気に忙しくなってきたところで、今日は2時間ほどトレーニングを受けさせられる。
どうもCMMIのトレーニングらしく、眠さをずっと堪えて聞いていたところ、まぁ中身のほどはともかくとして、こういったものを目指すのは個人的には良いことだとは思う。
が、ISOにせよこの手の標準って取得することが最終目的になっちゃったら全く意味がないんんやけど、まぁこれを契機にメソドロジーの準拠を徹底するってのは悪くないかもと思ったり。

ゴンドールは新卒がプロジェクトに入ってくると必ずメンター的立場の先輩がつくようになっているらしく、自分にも1人ついているのだが、今週末から更にもう1人新人君がつくらしい。
外資系だけあってこの時期でも普通に新卒が入社してくるんやけど、さすがに二人ってのはちょっとしんどい気もする・・最終的にコンサルタントになる新人君に開発屋のメンターをつけるのは悪くないとは思うけどね(ここの経験ないとCMMIなんていつまでたってもMAXレベルなんて取れないしねぇ)。
にしてもゴンドールの新卒は国内外を問わず学歴と英語は相変わらず凄いんやけど、割りと素直なのが○、この姿勢はいつまでも持っていよう〜と素直じゃない俺が言ってみる(^^;

Posted by GAMMARAY at 00:59 | Comments (2) | TrackBack

2005年11月14日

アルゼンチン撃破!

両チームがベストメンバーで臨んだイングランド vs アルゼンチンの親善試合がジュネーブで行われ、結果はルーニー1発、オーウェン2発のワンダーマジックで3-2と撃破!
正直今のイングランド代表はこの2トップだけでも点が取れる強力2トップだけに、チェルシー勢とベッカムの好調をこのまま維持しつつ来年のドイツ大会へ向かって欲しい。

ちなみに同じくW杯ヨーロッパ予選でスペインとチェコが順当に勝利!
とにかくこの両チームにはなんとしてでも本選に出場して欲しい、特にチェコはネドベドも復帰したことだしなぁ。

Posted by GAMMARAY at 00:20 | Comments (2) | TrackBack

2005年11月13日

ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS 三丁目の夕日日本映画は数年に一本くらいでとても暖かい名作が公開されることがある。
自分にとって前回は「隠し剣・鬼の爪」だったのだが、「ALWAYS 三丁目の夕日」はその一本であることは間違いないだろう。
登場する人物は皆聖人でもヒーローでも悪党でもない、ただその時代を精一杯生き、そして小さな幸せを手に入れようとする普通の人々であり、それが時代の風景と相まって実に素晴らしい作品へと仕上がっている。
この映画を観に行った映画館の客層は若者から団塊世代まで実に幅広い構成だったが、あらゆるお客さんが涙していた。

「日本映画なんてお金を払って観に行く価値ないよ」

そんな偏見を持っている全ての人々に、是非ともこの作品を観に行って欲しいと思う。

ちなみにこの作品、CG工房「白組」の技が炸裂しています!

ALWAYS 三丁目の夕日

Posted by GAMMARAY at 19:56 | Comments (1) | TrackBack

スペイン気分

昨日は映画を観に新宿へ向かったんやけど、先週ドイツ料理を食べに行ったら、結婚式の2次会という迷惑極まりない貸切状態で、アフリカ料理を食べたんやけど、今回はこそは大丈夫だろうと思い、またドイツ料理屋へ向かう。
前回は店前に幹事らしい男女が出迎えをやっていたため、直ぐに何かあると分かったんやけど、遠目から見るに今回はいなかったため、よ〜し!っと思ったのだが、道中やや正装チックな若い男女が話していた・・ん?なんか嫌な予感が・・

「○○&×× 2次会 Welcome 19:00 Start」

・・・

しょ〜がないので今度はドイツから南西へ下りイベリア半島の雰囲気漂うスペイン料理のお店へ。
まぁスペイン料理は渋谷や有楽町でも行ってるんやけど、やっぱり海の幸とワインですなぁ〜特に牡蠣は美味しかった〜やっぱり秋はこれですな♪

にしても先週と今週でともに2次会をやってるのはしゃ〜ないとしても、どちらも同じカップルの2次会だったような気がする・・というのも新婦側の名前も自作っぽいWelcomeメッセージも同じだったからなんやけど、こういうのって2回もやるものなのか?しかも同じ場所で?
迷惑な話だ・・

Posted by GAMMARAY at 19:43 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月12日

フグ料理

昨日は定時くらいでちゃっちゃと仕事は切り上げて新宿のふぐ料理屋さんへ。
これは隊長らと頑張って開発したシステムが賞を取り金一封が出たということで、それならフグでも食べに行こうということで、当時のメンバー全員に召集がかかったと言う次第なのだ(^^)
いざ着いてみると自分が最初でその後はみ〜〜んな遅れて到着、俺は早く食いたいっちゅうねん!んで散々待たされた挙句ようやく開始!
もちろん料理は徹底的に美味いのだが、勝負はやはり雑炊!!実は自分は雑炊が大好きであり、この料理だけは自分にとっては勝負の時でもある。
今回もスタートの合図とともに食いまくり、周りが1,2杯を食べてる間に自分は実に8杯も食べてやった!がっはっは、やっぱり雑炊は美味い(^o^)

にしてもこのメンバーで集まると場が盛り上がるというか、時には収集がつかなくなる。プロジェクト回顧話やら現仕事の話やら映画の話やら阪神や日本代表やら恋愛論やら結婚観やら、まぁ話が飛ぶ飛ぶ、しかもプロパーグループ以外はみ〜んなこのプロジェクトを機に転職してるのもまぁなんというか(^^;
いやぁ〜河豚も美味しかったし、とにかくめっちゃ楽しい会だったなぁ〜。
またもうちょっと経ったら、このメンバーで同窓会とかやって、騒ぎたいもんだ(^^)
どうもご馳走様でした〜。

話は変わりますが同日に@IT/Insider.NETで、
.NETアプリケーション自動更新技術の比較
が公開されました。
EntLib連載とは違って、この記事は何気に苦労してなんか英語・日本語を問わずあらゆる文書を読み漁った気がするなぁ〜んでも自分にとっても本当に良い勉強になりました。
次はEntLib連載の方でUpdater2.0の解説を行う予定です。

Posted by GAMMARAY at 14:28 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月10日

CodeZineで「Application Blockと連携するProviderの実装と構成ツールへの登録」が公開されました

Team EntLib.jpのメンバーであるnishizakiさんによってCodeZineで
Application Blockと連携するProviderの実装と構成ツールへの登録
が公開されました。
今回は「patterns & practices Enterprise Library」認証プロバイダの拡張で作成されたXML Authentication ProviderをCryptABを使って更に拡張するという内容です。

処理フロー図や画像を使った拡張手順などとても分かりやすく書かれているので、是非ともご一読を(^^)

Posted by GAMMARAY at 10:29 | Comments (0) | TrackBack

MFCはないのね

VS2005 ExpressEditionが1年限定で無償提供されるという話は既に色んなところで上がってますが、C#やらVB.NETについてはほとんどPro版と変わらないみたいですねぇ〜いやまぁ自分で検証したわけではないですが、色々と情報ソースを見てるとそうらしいみたいな。
ただ元祖VC++はというとMFC/ATLは削除されているらしいです・・MFC・・ドキュメントビューアーキテクチャ・・学生時代にVC++4.0でMFCをはじめて触った時のあの微妙な感じは今でも忘れない。
まぁとりあえずExpressではってことで。
まぁ昔はともかく今はまるで関係ないけどさ(^^;

がっはっは。
今まで散々Eclipseはタダだタダだと言ってきた連中よ、ざまぁ〜みろ!やっとVSも無料だ!!
まぁMSがこういう英断に出た裏にはEclipseへの対抗があったお陰ってのもあるんだろうけど(^^;

Posted by GAMMARAY at 00:56 | Comments (3) | TrackBack

生きたドキュメント

最近は諸々の事情からチーム全部が本社に戻って仕事中なんやけど、今日は一日ドキュメントの記述粒度について議論が紛糾して疲れた。
自分はアーキ担当で標準化も担当しているため、当然ドキュメントの記述粒度についても統一化しないといけないのだが、開発期間が切迫していることから極力書きたくない派もあれば、当然基本設計からより粒度を細かくしたドキュメントを求める派もあれば、顧客の納品物であることから明らかに詳細すぎるドキュメントを求める派もある。
ただ忘れてはいけないのは前のフェーズのアウトプットとしてのドキュメントは当然次のフェーズのインプットとなるわけで、ここの整合性があっていない場合は必要なものが足りないか、必要以上過ぎるか、そもそも不要なものであることが多い。

単純に現フェーズの状況とその場にいる担当者の観点という点レベルで判断するのではなくて、フェーズ横断的、あらゆる役割・立場の人の観点から要・不要、粒度を決めないと、生ける屍のようなドキュメントがファイルサーバーに氾濫する羽目になるんだよね。

んで結局今日はどうなったかというとまぁとりあえずは皆が納得するレベルで落ち着いたんやけど、そもそもこういう状況を改善するために独自のメソドロジーってがあるんじゃないのか?とつくづく思う。

ちなみに一つ前に関わったプロジェクトでは、このドキュメントのIOってところに相当拘っていて、しかも出来る限りのスリム化を図って日々議論していた。
ちょっと工数掛け過ぎじゃね?とも思ったけど、あれはあれで良いと思う。

まぁドキュメントってのは大事ですよ、アジャイルだって「ドキュメントなんて全くいらねぇぜ〜オラァ!」なんて一言も言ってないしねぇ(^^)

Posted by GAMMARAY at 00:48 | Comments (1) | TrackBack

2005年11月06日

アフリカ気分

昨日は映画を観に新宿へ。
当初から映画が終わったらドイツ料理の店へ行く予定だったので、早速向かったところ何故か入り口付近に正装な感じの男女が立っている、なんか怪しいなぁ〜と近づいていくと「結婚式2次会」・・まったくこんな迷惑な合コンもどきは銀座とかそっちでやれよなぁ〜こっちは朝から楽しみにしてたっちゅうのによぉ〜。
しゃ〜ないのでどこか適当に歩いて店を探していると、あるビル近辺にスペイン料理、スリランカ料理、それからアフリカ料理があるではないか!
これは行くっきゃないってことでアフリカ料理のお店へ♪
3700円くらいのコースなんやけどまずはワニの肉!これってなんか繊維質っぽくて鳥みたい。それからダチョウのスモークやら、なぜかアフリカでカンガルーやら、クスクスやらが出てきて、他にも色々と出て来たけど驚いたのが最後のデザート!
店の中に賑やかなアフリカっぽい音楽流れてきたかと思うと、店の電気が全部消えて、コックさんがテーブルまでやってきたかと思うと、ササッと火をつけてメレンゲのアイスが出来上がり!最後は周りの人たちが拍手で完成を祝うという趣向、最後にこんな遊びまであるとは(^^)

なんちゅうか2次会にぶち当たったときは散々毒づいたけど、結果的に珍しい料理を見つけられたので、まぁ結果オーライというところですかね。
今度はスリランカや、以前から行きたい店リストに上がっているレバノン料理、チュニジア料理にも行ってみたい♪

Posted by GAMMARAY at 19:16 | Comments (3) | TrackBack

ブラザーズ・グリム

ブラザーズグリム普通のファンタジー作品としてであればそれなりに良く出来てはいる。
が、あの「バロン」「バンデッドQ」を世に送り出したテリー・ギリアム監督にしては非常に大人しい作品と言わざる負えない、なんというかディズニー作品の域を出ておらずほとんど毒がなかったところが残念。
あとマット・ディモンとヒース・レジャーの主役二人にそれほど魅力がなく、どうもこの二人の兄弟愛ってのも気恥ずかしく感じてしまう。どうせなら井戸から出て来たドロドロマン(?)や馬が少女を食べてしまうようなノリで終始やってくれれば、ギリアム復活!と叫べるんだけど・・

ブラザーズ・グリム

Posted by GAMMARAY at 18:20 | Comments (0) | TrackBack

コープスブライド

コープスブライドこういった細身CGキャラが動き回る作品は割りと好き。
上映時間は77分と短いながらも、物足りなさ感はなく、笑いあり、ラストのもの哀しさありとなかなか面白かったと思う。
特にこれ以上の小難しいレビューはこの作品には必要ないだろう。

コープスブライド

Posted by GAMMARAY at 18:10 | Comments (3) | TrackBack

2005年11月04日

連載「NAgileで始める実践アジャイル開発」 第2回掲載

@IT/Insider.NETで「NAgileで始める実践アジャイル開発」の第2回
ソフトウェア開発をシンプルにする考え方のコツ ― 開発をもっと楽にするNAgileの基本思想 ―
が掲載されました!
今回は小島さんの執筆ですね(^^)

にしてもこの記事おもろいなぁ〜こんなの今までなかったんちゃうかなぁ〜架空の登場人物が出てきて対話形式で説明していくってのは他の記事でもたまにでるけど、なにせ小島さんの記事はイラストがカワイイし、クリックしたらキーワードが表示されるし、パダワンとかさりげなく出てくるし、遊び心が満載のほんとに楽しい記事になってます!

ふむ・・このリレー連載の自分の回は結構後なんやけど、やっぱりNAgileとは?ってところを根本に据えてもう一度ネタを考え直してみよ。
ただの技術解説なら連載でやれば良いわけだしな、やっぱり"アジャイルで楽しく"ってところを忘れちゃだめだしなぁ〜(^^;

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2005年11月03日

SAW2

SAW2 どっと疲れる映画。
映画開始から終わりまで前作を上回る狂気ぶりではあるが、もう既にソリッド・シチュエーション・ホラーというよりも凶悪なスプラッター映画化しちゃってる気がする。
それにしてもこのラストだと次回作はハンニバルみたいになるのだろうか?

SAW2

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2005年11月02日

看板の重さ

転籍するちょっと前に自分のキャリアカウンセラーの方と話したんやけど、この方はまぁ超大手を転々とされたらしくN総合研究所、神託、シーベル、ゴンドールというキャリアで来たとのこと。
この方がエルフィンの日本上陸にあたって実際に渡米して、エルフィンの評判なり実態なりを個人的に調べに行ったそうだが、アメリカでは帝国やゴンドールを食うくらいの勢いで走ってるとのこと。
それから昨日の水道橋でのお好み焼飲みの席でもhmoriyaさんがエルフィンのことをグローバルでは帝国のコンサル集団にダメだしをして思う存分動き回っているという話をしていた。

自分は転籍してまだ2日目なので全容までは分からないが、巨大なナレッジ、EntLIbやAgileへの取り組み、それから英語で回ってくるメールの数々を見てると自分の想像を超えてグローバルの連中は強烈だというのが日々伝わってくる。
その中にあってall japanはどこまで地位を上げていくことができるのか・・こういったところを視野に入れて考えることが最近多い。
別に組織に迎合してるとかって俗な話ではなくて、なにやら日本IT連合と世界との縮図を見てるようで・・まぁ色々と考えることがあるって話なのだ。

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デンジャラス・ビューティー 2

デンジャラス・ビューティー 2 前作はぱっとしないFBI捜査官がミスコンへ向けてゴージャスになっていく様がとても面白かったのだが、今作はあまり見せ場がない。
いや、ほんとサンドラは嫌味なゴージャス姉さんを演じるよりも、SINGで男をぶっ飛ばす役の方が性に合ってると思うなぁ。

デンジャラス・ビューティー 2

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Shall we Dance?

Shall we Dance? 日本版がどことなく優雅さを醸し出していたのに対してハリウッド版は純粋に娯楽さを前面に出してきた印象。
主演がリチャード・ギア、ジェニファー・ロペスならこれはこれでありだと思うし、実にハリウッドらしいリメイクと言える。
ただ日本版で強烈なインパクトを残した脇役がハリウッド版は弱い、いや日本版があまりにも個性があり過ぎただけかもしれないが(^^;
最後リチャード・ギアがスーザン・サランドンに会いに行くシーン・・これだけは役所広司では・・出来ないだろうなぁ

Shall we Dance?

Posted by GAMMARAY at 10:24 | Comments (0) | TrackBack

2005年11月01日

山の向こうに更に山

今日はちゃっちゃと仕事を終えて水道橋へ向かう。
駅でnishizakiさんと合流して目指すはafukuiさんの本拠地へ、ここに来るのは去年やったアジャイルライブの打ち合わせ以来だなぁ〜ってことで通用口でafukuiさんと翔泳社のIさんと合流、Iさんとはお久しぶり〜って感じなんですが、会議室に入るとまたいた〜って感じでhmoriyaさん発見(^^)
Iさんを見かけるときはいつも元気に笑ってる印象があるので、不思議と周りまでぱ〜っと明るくなる印象がある、これも人柄なんだろうなぁ〜。
んで打ち合わせの方は自分の方から色々と案を出してみたが、スポンサードの問題やリリースタイミングの問題もあり、ちょっと悩むところもあったけど、結局良い方向で決まったので、後はリリースタイミングを待ちながら進めるのみ!さてさてどんなものが出来上がりますか(^^;

打ち合わせの後はお好み屋さんで、また両重鎮の独演会開始!
ここ最近は特にお二人と話す機会が多いんやけど、毎回こういう場に出るたびに今の自分の方向性や目指しているものに対して良い意味でお説教をされているような気がする。
もちろん別に自分が怒られているわけではないんやけど、既成の概念を破れなくてあがいてる自分に対する強烈な一撃(いや正確には10撃くらいくらってるけど)のような感じ。
まぁこれは自分にしか分からない心境だろうけど、特に自分の前に確実に存在する大きな山の向こうには更にとてつもなく大きな山があるらしい・・自分にとってはそれはもう山という類のものではないな。

技術書を表面だけちょろっと読んで分かった気になってる世のエンジニアたちよ、見るべきは家の中ではなくて窓の外だ、そこには無限の大海原とはるかに聳え立つ霊峰が確実に存在している、まずは身の丈を知れ!って感じ、まぁ偉そうに書いてますが、んでも自分が他と比べて唯一お利口なのは、自分はとっくに窓の外に気づいて、えっちらおっちらと山を登らんとしてるとこだもんね。


ちなみにMP3早速登録しました♪
p&pをネタにってもう俺がいかねば誰が行くくらいの意気込みで楽しみにしてます(^^)
いやほんとひょっとしたらTechEdやMS Conference2005なんて行ってる場合じゃないくらいの勢いやでこれ・・

Posted by GAMMARAY at 23:59 | Comments (4) | TrackBack

NAgile合宿2005秋

なんか最近になってはじめてNAgile合宿2005秋が正式に開催されることを知ったんですが、もう日程も場所も決まってるみたいだし、mixiで話が進んでたため、すっかり乗り遅れちゃったんやけど一応ここでも書いておこ。

日程: 11/19(土)〜20(日) 
場所: 富士山あたり?

交通手段が不便だなぁ〜誰か車に乗っけてってぇぇ〜〜〜とこの場を借りてで叫んでみる(^^;
追加参加は幹事さんに相談だとは思いますが、たぶんOKじゃないかなぁ〜と勝手に思い込んでみる。

決してサークルのスキーツアーやサッカー合宿、イブにどこぞのホテルで一泊なんてシャレたもんでは決してなくて、各自のテーマに沿って盛り上がる!という趣旨。

なんともフォースの気配が漂う魅惑の合宿だ。

Posted by GAMMARAY at 14:00 | Comments (7) | TrackBack

北京亭に行く

昨日は隊長プロジェクトの主要メンバーがリリースってことで前から「行こう行こう」と言っていた北京亭という中華料理屋へ行く。
オアゾで待ち合わせていつもの隊長とポールの3人でタクったわけやけど、このお店はなかなか美味かった(^^)まぁ外見はお世辞にもキレイとは言えないんやけど、それと味は別の話。
砂肝の料理や餃子など、いやいやなかなかやりますなぁ〜。

途中ヒラバどんも合流し、2次会は神田のバーへ行ったんやけど、自分らが抜けた後の2次開発もやはりというかなんというか結構大変だったらしく、それでもなんとか乗り切って無事納品出来たようです。しかも自分らが開発をやってたソリューションがなんか全社規模のコンテストで優勝したらしく、今度お祝いに連れてってくれるそうです(^^)/

ってことで他のメンツらとの積もる話はその時にでも♪

Posted by GAMMARAY at 09:39 | Comments (0) | TrackBack