自分のパートはApplicationBlockSoftwareFactoryデモでしたが、今回のセミナーの概要からは少し外れた内容を敢えてやってみので、面白く感じた人とそうでない人と極端に分かれたかもしれませんねぇ。
まぁ途中でOSがハングアップして焦りましたが、デモ自体は無難にやれたのではないでしょうか。
今後の自分としてはABSFの提供によってEntLibが従来持っていたの真の拡張性というものをようやく引き出すことができるようになったと思っていて、そこを如何に広めていくかってところに焦点をあてて活動していければと思っています。
世にあるわけの分らない発想で作られた全てのライブラリをEntLibアーキに統一するという野望を胸に今後も頑張っていきます(言い過ぎ)(^^;