「ディープブルー」の興行的成功もあってか, 最近はこの手の環境ドキュメンタリー作品がちらほら公開されるようになった。 個人的には好きなジャンルではあるのだが、いくら舞台が北極でもどうも陸の生物と海の生物では、登場してきたときのテンションが違ってくるということに気付いた。 なんというか海の生物を壮大に描く方が、単純に迫力があるってことかな。
ホワイト・プラネッツ