2005年02月06日
ゼブラーマン
三池崇史と宮藤官九郎、この二人のコラボでこんなおもしろおかしい作品が出来るのか。
登場する人物 (又は怪物) のキャラがとても立ってて、いつもと違って情けない哀川翔、それとなく色っぽい感じの鈴木京香、飄々とした渡部篤郎、それからなんだかよう分からんカニとかミドリの化け物とか。
同時期に公開されたアニメの映画化作品の中では一番普通に楽しめる作品ではないだろうか。
ゼブラーマン
Posted by GAMMARAY at 2005年02月06日 11:18
| TrackBack
ゼブラーマンは、普通の人間だったはず。
超人的な力を持たずに、悪の組織をやっつける。
そんな原作だったのに・・・。
ちょっと空を飛んだりしたのは興ざめでした。
ほんとは飛べるんだよ!
とか子供が言ってたなぁ・・でもあれじゃぁスーパーマンやで(^^;