戦国自衛隊とは自衛隊一個小隊が何の因果か突然川中島決戦前の戦国時代にタイムスリップし武田信玄と雌雄を決するという角川映画全盛期に封切られたはちゃめちゃ映画なのだが、このほど主演に江口洋介、原作に福井晴敏を迎えてリメイクされるとのこと。
ただ内容は前作とは大きく変わるようで、今度は織田信長あたりらしいです。
しかも自衛隊の全面協力の下、90式戦車、攻撃ヘリAH−1Sなどが登場。エキストラも3000人を超えるスケールとなり、制作費はなんと破格の15億円!!
韓国映画に影響されてか最近の日本大作映画にはかなりの予算がつくようになったらしい。
ちなみに情報ソースはココ
Posted by GAMMARAY at 2004年09月22日 10:16 | TrackBack