ず〜っと英文とソース相手に葛藤を続けた結果、いくつかの主要ABについては使える目処が立ってきた! ただ実際にじゃぁ次の業務から導入できるかというとまだ怪しい・・基本的な機能については問題ないし、AB自体はMSの方々のお隅付きもあるわけだが、実際の業務で例外的な機能を要求された場合に応用が利くかどうかと言われるとなんとも言えない。
いや、これはABの問題ではなくて自分の習得レベルの問題で実際ABはソースも公開されてるので時間をかければなんとでも対応可能なのだが、恐らくそれが出来るのはある程度理解してる人間だけということになる > 即ち自分
後、各ABは非常に汎用的且つ多様な用途に対応できるように作成されている為、要求される以上の機能を提供しているというのもある。
例えば状態保持をセッションに格納する機能もあれば、DBやマップドファイルに格納する機能まである・・でも実際にマップドファイルなんてWebアプリではない選択肢だし・・なので実際の業務では不要なコードを削ってスリム化する必要があるかもしれないなぁ。
そもそもどうやって提案するのかってのもある。
恐らくABの一般的な知名度はそれほどってかほとんどないだろうと思うので、導入を納得させる為にはしっかりとした資料も揃える必要があるか。
さすがにMSもここまでは用意してくれてないしな(^^;
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あ、めっちゃ根本的な疑問。
ABのライセンス形態ってなんだろ? 営利使用でも問題ないのかな? まさかMSに限ってGPLはないよね? この辺って一番デリケートなところやからなぁ・・