最近はほんとファンジー系の作品が増えてきたのですが、この作品はハッピーファンタジーの王道ともいうべき作品で、なんかもうクレア・ディ〜ンズ!って感じが満載でした。 老若男女を問わず誰もが楽しめる作品だと思うのですが、どうも最近の映画会社は同じファンタジーでも露骨に宣伝の力の入れ方が違うので、この作品はもう少しプッシュしても良かったのでは?と思ったり。
スターダスト